バックオフィス部門仕事紹介

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医師や看護師が、診療業務に集中できる環境を作り上げる。
それが、バックオフィス部門の役割です。

ABOUT BACK OFFICE

事務や送迎面で診療チームをサポート

当院のバックオフィス部門は、医師や看護師がより診療に集中できる環境を作ることが大きな役割です。診療をスムーズに回すためには、バックオフィス部門のサポートが必要不可欠。患者さまと直接関わる業務ではありませんが、診療を支えるチームの一員として、とても大きな役割を担う仕事です。

FEATURE

当院の特長

01

地域社会への貢献を
実感できる職場

「在宅医療」とは「必要な医療サービスを、患者さまがご自宅や施設など、住み慣れた環境で受けられる体制」のことをいいます。医師や看護師の活動を支えるバックオフィス部門のスタッフは、医師らの活動を身近に感じ取ることができます。そのため、自身の仕事が社会に大きく貢献できているという感覚を、つねに意識しながら、やりがいを持って働いています。

02

働きやすい環境

年々ニーズが高まっている在宅医療は、他業種にくらべて、安定した業界といえます。そのため安心感を持って働くことができ、当院のバックオフィス部門スタッフも、落ち着いた環境のなかで業務に集中するとともに、自身のスキルアップを図っています。また、医師や看護師との距離が近く、話しやすい環境である点も、大きな特長の一つといえます。

03

新しいアイデアも発信しやすい

業務フローは決まっていますが、そのやり方に固執することはありません。「こうした方がもっと効率的」「この方がミスが防げる」など、いいと思ったアイデアや改善方法は積極的に発信できる風土があります。そして、そのアイデアがよいとなれば、柔軟に取り入れていきます。みんなで一緒に働きやすい職場にしてければと考えています。

WORKSTYLE

はたらき方

事務

一般事務、必要物品の手配、レセプト業務、請求業務、予定調整など、診療をスムーズに行うための準備や後処理を行っています。的確に物事を進めていく正確性や責任感が、求められる仕事です。

ドライバー

クリニックと、患者さまのご自宅や施設を行き来する、医師および看護師の送迎を担当しています。確かな運転技術や運転マナーはもちろんのこと、医師らが移動中も業務に集中できるようにするための気配り、患者さまやご家族に安心感を与える清潔感などが求められる仕事です。なお、当院では男性だけでなく、女性のドライバーも活躍しています。

SCHEDULE

一日の流れ

8:45
全体朝礼
全体朝礼に参加し、事務部としての発信事項があれば発信をしています。
9:00
受電業務・各担当業務の開始
1日100〜120件の代表電話を事務部で対応しています。同時進行で割り振られた担当業務を遂行していきます。
12:0014:00
休憩(2部制)
代表電話を対応するため、休憩は12:00からと13:00からの2部制としています。
14:00
受電業務・各担当業務
午前中同様各担当業務を遂行しています。
17:00
診療チームからの依頼対応
診療から戻ってきた医師・看護師からの確認や依頼案件があるので、直接話をしながら対応をしています。
17:45
業務終了
8:30
車両の準備
出勤したらまずは車の清掃から始まります。
担当する診療LINEの荷物や、行き先の確認をして準備を進めます。
9:30
診療送迎
医師と看護師を乗せ出発です。
交通ルールを守り安全運転を心がけ、患者さま宅まで送り届けます。
診療中は近隣で待機をし、診療が終了次第、次の患者さま宅へ送り届けます。
12:00
休憩
効率よく診療を回るため、クリニックに戻ることはあまりありません。
外で昼食をとり、午後の診療送迎に臨みます。
13:00
診療送迎
午前中同様に医師・看護師を送迎します。
17:00
片付け・業務終了
車両をクリニックに停め、整理整頓をしたうえで車のキーを返却し、業務終了です。

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